原爆忌の祈り

あなたの家のカレンダーに原爆の日のシールを張って下さい!

  いつまでも心に留めておくために!
 
 
原爆忌を国民のメモリアルデーとして平和の祈りを捧げよう!

 唯一の被爆国である日本が、

次の世代を荷う若者や子ども達に

 「戦争の悲惨さや二度と戦争を起こしてはならない」

ことをどういう方法で伝えていくのか。
長崎県佐世保中学校の同級生九人を長崎の原爆で亡くされた

井上喜弘さん(淀川区 H15年逝去 元自敬寺世話人)が思いつかたのは

、原爆投下の日を「国民の休日(メモリアルデー)とし、

戦争を忘れることなく語り続ける日とする事でした。


まず、そのための一歩としれカレンダ−に

「8.6広島原爆忌」「8.9長崎原爆忌」ときすることを考えられました。

国民の休日になる前に我々の

家のカレンダーにシールを張りましょう。

そこから何かが始まります!!