自敬寺の紹介     
自敬寺の歴史


自敬寺の歴代和尚
 
本尊 十一面観音菩薩
 
合祀墓
お地蔵様(水子地蔵尊)
阿弥陀仏
 
烏枢沙摩明王像
うすさまみょうおうぞう
 
韋駄天像
いだてんぞう
 
十八羅漢

巡照板(じゅんしょうばん)
 
摩尼車(まにぐるま)  仏足石(ぶっそくせき)

 
開 梛(かいぱん)



卍くづし


 
虫切地蔵


 
半 鐘はんしょう)   布袋像

転法輪(てんぽうりん)  
お釈迦様

印金

 

 鏧 子(けいす)
お寺用の大きなリン

 木 魚(もくぎょ)
読経の際、皆で調子を合わせるために使う。開梛(かいぱん)が丸くなった
隠元禅師の請来によるものの一つです
 
妙 鉢 (みょうはち) 
曲録(きょくろく)
ドラ 
 
坐具ざぐ
仏祖を礼拝するとき、これをのべて敷き、その上で五体投地の礼拝をする。平常は折りたたんでおく。
頭陀袋ずだぶくろ
頭陀行(乞食)のとき物を入れるために首から下げる袋。